糸状の苔が伸びてきたので、照明時間を12時間から8時間に変更。(14時~22時)

エアレーションの時間を消灯時のみ16時間に変更。(22時~14時)

ついでにエアストーンへの分岐をやめて、底面フィルター(エアストーンなしのエアー最大)のみに戻す。

(結局、エアー分岐の有り無しであまり変化がない感じだし、底面フィルターの流量もそんなに気にする必要なさそうなのでシンプルな方法に戻してみた。あとエアストーンは飛沫が気になるので。)

 

この状態で2~3日、水草と魚の状態を観察した後、常時エアレーションに戻して比較してみたいと思う。

・日中エアレーションなしで、水草の光合成に影響があるのか?

・ろ過の状態はどうなるのか?

・魚の動きはどうなるのか?

 

水槽データ
水槽サイズ:45×30×30cm
照明:エーハイム7W LED ×2灯 (8時間)
底床:プロジェクトソイルエクセル
水温:26℃
CO2添加:なし
エアレーション:水心SSPP-3S(消灯時のみ16時間)
肥料:イニシャルスティック 規定量、 水換え時にフローラプライド 規定量
ろ過:VX-60(エーハイメック&サブストラットプロ)、バイオフィルター45(エアー量MAX)
生体:ホワイトフィンロージーテトラ×4、 ブラックネオンテトラ×2、 ハセマニア×1、 オトシンクルス×1、 ヤマトヌマエビ×1
水草:アマゾンソード、エキノドルステネルス、アマゾンチドメグサ、アナカリス


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