IMGP1247

リセットから約2ヶ月経過。

3週間ほど前にCO2のボンベが切れたのでCO2添加がなくなったのだが、、
そのあたりからアマゾンチドメグサやバリスネリア・スピラリスの葉に苔が付きだした。
そろそろブラックホールの効果が切れる頃合だから、どっちが原因かは不明。
同じタイミングでグレートモスも撤去してたので、水草の栄養吸収バランスも変わったのも原因かもしれない。

そしてこの3週間の間にラミーノーズ1匹、ブラックネオン1匹、コロンビアメタエ1匹も死亡。
(コロンビアメタエは浮袋の異常、ブラックネオンは寿命、ラミーノーズは虚弱体質だと思うけど、、)

そろそろ餌も新しいのに変えた方が良さそうな気がする。

今日はフィルターを掃除して、古くなったブラックホールを撤去。
水質のコントロールをシンプルにするため、ブラックホールの使用は止める事にする。

念のためエアレーションを常時稼働に戻す。

エキノドルステネルスは植えてから1ヶ月半経つが、不調。
枯れたわけではなさそうだが、食害されたまま新しい葉が出てこない。
どうも深く植えすぎたようなので、少し引っ張りあげ、根本にイニシャルスティックを1本づつ埋める。
(エキノドルステネルスは新芽が出る部分が根の付近にあるらしいので、深く植えすぎは良くないらしい。
最下層のコンサブに届くようにと深く植えたのが良くなかった。)

水槽データ
水槽サイズ:45×30×30cm
照明:エーハイム7W LED ×2灯 (17時~1時(8時間)
底床:大磯砂3~4cm、コンプリートサブストレイト厚さ1.5cm
肥料:イニシャルスティック(規定量より若干少なめ)
水温:25℃
CO2添加:なし
エアレーション:水心SSPP-3S (エアー最大で常時)
餌:テトラプランクトンを2日に1回
ろ過:VX-60(ろ材:エーハイメック、粗目スポンジ、サブストラットプロ)
生体:コロンビアメタエ×8、ラミーノーズテトラ×9、ホワイトフィンロージーテトラ×3、
ブラックネオンテトラ×1、 ハセマニア×1、 オトシンクルス×1、ヤマトヌマエビ×3
水草:アマゾンチドメグサ、バリスネリアスピラリス、南米ウィローモス、エキノドルステネルス


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。