今日はプロホースで底床を掃除し、3分の1の水換え。

液肥&CO2が効いているのかアマゾンチドメグサは順調に育っている。
南米ウィローモスもいい感じ。
エキノドルス・テネルスもなんとか食害に耐えている感じ。
バリスネリア・スピラリスは普通。
(エキノドルスとバリスネリアはイニシャルスティックが分解される2週間目以降に期待してみる)

ガラス面に緑コケが出てきたが、前回ほど酷くない。
肥料バランスってやっぱ大事だな。
少なめにやって、水草を観察しながら足りない分を補ってやるくらいが良いのかも

魚の色が悪く、底に集まってじっとしているので、エアー量を少し増やして、
ガラスフタを付ける。
LEDの直線的な光と大磯の反射が魚にとっては不快なのかも、
消灯後には元気よく上層に出てくる。

今の状態で大磯の上に化粧砂として、暗めのソイルを少し敷いてみるのも魚には良いかも。

※水槽データ※
水槽:コトブキ KC-450M(45×30×30cm/35L)
照明:コトブキ フラットLED400×2灯(19時~3時(8時間)
底床:水作 大磯砂
固形肥料:テトラ イニシャルスティック(規定量の3分の1)
液肥:アクアフォレスト 水草ふさふさリキッドマルチ(1日1プッシュ)
調整剤:水換え時にテトラ PHKHマイナス1ml、エーハイム4in1 2.5ml
CO2添加:あり(適当)
ろ過:ニッソー バイオフィルター45
エアレーション:水作 水心SSPP-3S
水温:25℃
餌:テトラ プランクトン(2日に1回)

生体:コロンビアメタエ・ワイルド×5、ラミーノーズテトラ・ワイルド×7、
プルッカー・ワイルド×2、ダイヤモンドテトラ・ワイルド×3、 ヤマトヌマエビ×2
水草:バリスネリア・スピラリス、アマゾンチドメグサ、エキノドルス・テネルス、南米ウィローモス


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