大磯(コンサブ&イニシャルスティック)&外部フィルターの組み合わせでリセットした。

底床と肥料については、前にやった実験で、最もトラブルが少なかった組み合わせにした。

底面フィルターと外部フィルターの比較もしてみたかったので、底面フィルターは外した。

 

んで、2週間ほど経って分かったのは、、

底面でも外部でも、ガラス面のコケの生え方は変わらない。

(けっきょく照明時間が一番影響している気がする)

 

その代わり、外部の方が底床に溜まるフンの量は全然少ないです。

(外部は掃除機として優秀って事ね。)

ていう事は以前やってた底面&外掛けの併用でも良かったかもね。管理が楽だし。

 

肝心の水草の育ち具合は、、もうちょい様子を見るとして、、。

底面フィルターの有無による底床内の温度差・酸素量の差が気になるなあ。

目の荒い大磯ならそんなに無いかもしれないけど。

 

 

※水槽データ※
水槽:コトブキ KC-450M(45×30×30cm/35L)
照明:コトブキ フラットLED400×2灯(18時~2時(8時間)
底床:水作 大磯砂
固形肥料:テトラ コンプリートサブストレイトを1cm厚、イニシャルスティック(規定量の半分)
液肥:水換え時(水10L)にテトラ フローラプライド 5ml、メネデール水草 7ml、
水草ふさふさリキッドマルチ 2プッシュ
調整剤:アクアセイフプラスを5ml
CO2添加:1滴/秒
フィルター:テトラ VX75
ろ材:純正 リングろ材 → 純正 粗目スポンジ → エーハイム サブストプロ
→ エーハイム リン酸除去剤 → ウールマット
エアレーション:水作 水心SSPP-3S (24時間)
水温:26℃
餌:テトラ プランクトン(2日に1回)

生体:コロンビアメタエ・ワイルド×4、ラミーノーズテトラ・ワイルド×4、
プルッカー・ワイルド×1、ダイヤモンドテトラ・ワイルド×1、 ヤマトヌマエビ×7
水草:アマゾンチドメグサ、ポタモゲドン・ガイー、アナカリス、アマゾンソード、
ルドヴィジア・インクリナータ

 


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